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練習日記

霞ヶ関フィルの山あり谷あり飲みありの練習日記です。

今週末は練習がありませんが、来週末はいよいよ川崎先生との初合奏です。

そうこうするうちに、前プロも決まりました。
モーツァルトの交響曲第32番です。
アンサンブル力の向上の観点からこの曲に決めました。
あまり聴く機会のない曲かと思いますので、お客さまにもぜひお楽しみいただきたいと思います♪
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今期2回目の合奏でした。

チェコ組曲→交響曲第8番、の順に練習したのですが、かなり人数にばらつきがあり、2ndヴァイオリン7名に対し、前半の1stヴァイオリンは1名…。
それでもブイブイお弾きになってしまうコンマス様のすごさを改めて実感しました。

流れとしては、音程を細かく確認して進めていきました。
特に交響曲では、団指揮の方から和音についてご講義があり、第1楽章冒頭部分は(団指揮の方も仰っていましたが)ここだけで合奏終了時刻をオーバーしてしまうのではないかというくらい丁寧に合わせました。
本当なら合奏でピックアップした部分だけでなく、チェコ組曲も交響曲も一音一音、音程に細心の注意を払わなければならないのですよね…。

と、偉そうに書いていますが、演奏中臨時記号を見落とすこと多々でした。
音程以前の問題です。すみません。

次回は先生との初合奏ですね。
中身の濃いものになるように、個人練習を積み重ねて臨みたいと思います。
第13回定期演奏会に向けての、初合奏でした。
ドヴォルザーク2曲、チェコ組曲→交響曲第8番の順。
弦セクションはトップ練をすでにやっており、しかも初回にしては出席率がかなり良かったです(チェロバス100%!)。そして、ヴァイオリンの見学者の方たちにも一緒に弾いていただきました。
なかなか良いスタートになったかと思います。さすが、過去にも候補に挙がり、かつ、飲み会でもいつかこれやりたい!とよく歌われていた曲がメインになっただけのことはあると申せましょうか。これからが楽しみですね。
前プロの追加も決まり、来月にはみなさまに曲目をお知らせできる見込みです。乞うご期待。
先週は、都内小学校にて練習と非公開の演奏会を行う予定でしたが、大雪のため、無念の全面キャンセル。。。
本番1週間前の今日はいくらなんでも!と祈るような気持ちで迎えたこの週末。直接間接に雪の影響を受けて参加が叶わなかった団員は数人出てしまいましたが、なんとか、GPを実施することができました。早くから到着していた団員も少なくなかったです、心がけやよし。

交響曲も含めすべての曲を1回は通し、そのあと返していくという内容でした。
GPということで通常より広い練習会場をとりましたので、「遠さ」も味わえました。ホールでは、一番うしろのお客さまにも届けという気持ちで(ステリハではお客さんはいないので、後ろのドアの非常口マークの人にまで)演奏するようにしていますが、練習のときはなかなかイメージが難しいのですよね。

1回とんでしまったこともあって、もう来週か、という思いの団員が多いと思われますが、本当に来週です。
いろいろな準備も、ここへきていろいろありつつも、大詰め。

どうぞ、演奏者ひとりひとりにとって、良い一日になりますように、そして、ちょっと気が早いですが、ご来場くださるお客さま、裏方としてサポートくださるみなさま、いろいろなかたちで応援してくださった方々に、心からの感謝を。
今日から2月!早くも2月!!
まだ先の話と思っていた演奏会本番が「今月」になってしまいました。
 
本番が近付いてきたので、今日は練習の合間の連絡事項も盛りだくさん。
来週の練習や本番における日程と注意事項、
エキストラの方の紹介、チラシの配布やプログラムの原稿確認…。
演奏会に向け、それぞれの担当者が着々と準備を進めています。
 
本日の練習内容は、ウェーバー「オベロン序曲」+ベートーヴェン「交響曲第5番」。
ウェーバーの序奏の空気感を出すにも、ベートーヴェンの迫力を出すにも、
楽器の奥底から鳴る芯のある音が必要なのだと感じます。
それは、強い音を出す場合も、弱い音を出す場合も共通しているところ。
どうしても演奏会の曲を練習することにばかり気がいってしまいますが、
改めて基礎練習も大事にしてみようと思います。
 
ちなみに今日の練習では各パート(特に弦楽器)に対して、
譜面の「猛烈に弾く」べき箇所に、「猛」の字を書き込むようご指示がありました。
さて、「猛」マークはどこについているのか。それは演奏会で確かめてみてくださいませ。
 今日は年明け初めての全奏でした。演奏会まであと1ヶ月弱。人もそろってきていい感じになってきました。ホルンのエキストラさんも今日から参加して下さいました。頼もしい助っ人の参加で心強いです。4本で吹くのはオベロンだけですが、パートがそろうと気持ちがいいですね~。

 久しぶりの合奏でしたが、3曲ともだんだんまとまりが出てきた感じがします。でも、前回の分奏でやったところをまた原田先生に指摘されてしまうこともありました。そこだけ取り出してやるとできるのですが、通してやるとうまくいかないものです。原田先生は音楽の色の変わるところやフレージングの変わり目を大切に指揮なさっているので、そこを意識してやろうと思っているのですが、なかなか…。あと何回かの練習ですが、日々イメトレして脊髄反応できるようにしなくては。

今回のプログラムはドイツものですが、3者3様、音楽のカラーも音色もそれぞれ違っているので難しいけれど楽しいです。聞きに来て下さったお客様にも楽しさが伝わるように頑張らないと、ですね。

 2月8日の小学校での演奏も楽しみです!
この日は原田先生による弦分奏でした。年明け初練習、久しぶりの練習ですので、気合いが入ります・・・
最初はジークフリートから。
この曲は本当に綺麗な曲だけど、音程と弓使いが難しい・・・
綺麗なメロディーラインなだけに、音程が悪いと全然違う曲になってしまいます。
さらに、拍の取り方もバラバラだと、カッコ悪い曲だなぁと感じました。
音の入りがまだまだバッラバッラなので、パトリ・コンマス・先生をよーくみて呼吸を合わせていきたいです。
呼吸の合わせは、「みんなで1つの音楽をやっている」を感じられると思うのでひとりひとりが意識をもって、注意したいですね。
次は、オベロン序曲。これは、ジークフリートの後で弾くと、なぜかはりきってしまいます。おそらく、早弾き・フォルテがあるからかな。(笑)
その後は、ベートーベン5番。
個人的にはベートーベンの曲の中で上位にランクインされる曲です。
なにしろ、全楽章全小節もれなくいい曲なんですから。
ただ・・・
先生にいつも、フォルテで出しすぎ的なことを注意されてますので熱くなりすぎてるのかもしれません。
注意ですな。
2楽章のチェロとビオラのあそこは、今回ビオラさんがたくさんいらっしゃって安心感がたっぷりでした。
あそこらへんは、弓の配分を考えて弾かないと足りなくなってしまうので(チェロは弓が短め)練習して調整していきたいです!
さて、今後の練習はすべて全奏になります。
まだ先だと思っていた本番(毎度のことです)ですが、なんと、もう来月となってます!!
本当に早いですね。
本番後の打ち上げでは、気持ちよーく飲みたいので、悔いが残らない演奏をするため
残り時間を大事に頑張るぞ!!
チェロマン
今回の練習は「北区元気ぷらざ」、初めての練習会場です。何も知らず行ってみると、何と館内にどでかいプールが!!次回ここで練習する際は、ひと泳ぎして練習というのもいいかもしれません。

さて、練習は原田先生指導による管分奏。合奏で見えなかった部分、管楽器のみの旋律部などを重点的に合わせました。弦楽器と合わせるうえで、非常にいい下準備となったと思います。

そして今回は、個人的にも非常にインパクトの強い練習となりました。
!楽 譜 を 忘 れ た の で す!
私が恐縮しながら「忘れた」と言うと、団員の皆様から沢山のスコアの差し入れが。そのなかに、なぜかiPadがありました。ご存知、Apple社のタブレット端末です。そのなかに何とパート譜が表示されていました。ベートーヴェンの譜面であれば、インターネットでダウンロードできることは知っていましたが、それを練習で端末に表示させて吹くなんて、その発想はありませんでした。
これで次回楽譜を忘れても何とかなりそうです。・・・じゃなくて、もう忘れません!
某びよら弾きです。
この日は、江東区東大島文化センターにて、原田先生指揮による全曲合奏を行いました。

年内最後の原田先生による合奏。自然と熱がこもってきます。
今回の練習は、音程に細心の注意を払って弾くことに重点を置きつつ進められました。
特に運命の第二楽章。中低弦にとって美味しいフレーズが多々ありますので、本番ではばっちり決めたいところですね。

実は、この日記は、年末大晦日に原稿を書いています。
原稿提出が遅れてしまい、関係者の皆さんに申し訳なく思っています。。。

今回の年末年始は、カレンダー通りだと九連休!
しっかり個人練して、年明けの練習に臨みたいと思います。


元びよら隊隊長
今年最後の練習でした。
年末ということもあって?少人数での分奏でしたが、そのぶんいろんなパートのいろんな方から「ここはどうすれば?」「そこはもうちょっとこうした方が…」などたくさんの意見が出て、濃ーーーーーい練習になったと思います。
気づけば2時間近くぶっ通しで演奏していて、体力勝負な楽器担当の自分としては辛いものがありました笑

また、個人練習の必要性も改めて実感しました。
自分が言えた立場ではとてもありませんが、一人一人が細かい音程、休符、メリハリなどなど…そういったことに細心の注意を払ってもっともっとさらっていかなければならないと思います。

団指揮の方も仰っていましたが、練習で何回も通していって段々調子が出てくる…のではなく、一発目でベストな音が出せるようにならなきゃなー、、と、自らを振り返って反省しております。。
本番は一発勝負なのですから。


何はともあれ、皆様一年間本当にお疲れ様でした!
よいお年を♪
今年最後の全奏でした。
前回の原田先生との合奏の内容を踏まえた、団員指揮による合奏でした。
早いもので、本番までほぼ2ヶ月。年が明けたらあっという間ですよ、という言葉でしめくくり。
いつもの中華で忘年会となりました。
弦はあと1回分奏がありますから、それが最後ですね。

私は、べートーヴェンの代奏を楽しむことができました。
とくに、ホルンさんのそばで3楽章を吹くのが、とてもとても楽しかった!
本番でメイン乗りではないのは正直なところさびしいですが、管楽器奏者としてはそういう順番が回ってくるのは仕方のないことですし、他団でやったことがある曲なので、代奏なのに予習が大変、ということもなかったですし、代奏で1stと2nd両方やる機会があり、おもしろかったです。今後の合奏では吹く機会がありませんが、楽しめました。一歩引いた立場であるからこそ、気づくところもあるのかなぁとも思いました。
本番では、みんなに頑張ってもらいたいと思います。

さて、
今月はじめに2月の演奏会へ向けての人員体制が固まり、団員51名、賛助出演者の方数名でいくことになりました。
ちょっと、「数字で見る霞フィル」をやってみます。
・弦楽器32名、管打楽器19名。
・年齢は、20歳から5X歳までいろいろ、たぶん平均すると30歳過ぎくらいで、多いのは、20代後半~30代前半。
・性別は、男性25名、女性26名で、みごとに半々。
・職業はさまざま。由来と関係がある、公務員(っぽい人を含む)は、15人くらい。
・学生は3名。
今回都合が悪くて参加できない休団者もいますが、上記は、今回の演奏会に参加する団員に関する数字です。

定期演奏会は2月22日、なかのZEROホールです。
たくさんのお客様のご来場をお待ちしております。
前回の練習から、チラシの配布も始まりました。お近くの団員経由、あるいは、他団の演奏会や楽器屋さんなどでお目に触れる機会がありましたら、ぜひご覧になってくださいませ。
今日は管セクションの分奏でした。
各パートのやる気と、ほどよい緊張感が伝わってとても充実した練習でした。
管楽器を重視した練習で、とても勉強になりました。
我がトロンボーンパートも盛り上がっており、音量バランスや和音のチェックして、演奏会に向けて良い雰囲気になって来ています。
それに次の演奏会で私がオケで初めてアルトトロンボーンに挑戦します。
ベートーベン「運命」第4楽章は、アルトトロンボーンを使用する曲の中でも音域が高く難曲と言われています。
(トロンボーンの最高音「ハイF」が出てくることで有名)
テナーに比べると特に音程が難しいのでしっかり練習して良いハーモニーを作って行きたいです。
このオケでアルトトロンボーンを吹けることを光栄に思い、全団員にとても感謝しています。
最高の響きを作るためにも、演奏会までの練習頑張ります。

ちなみに今回の練習はドイツ管が3本そろいました。
とても気持ち良い響きで凄く楽しかったです。
・ウェーバー/オベロン序曲
1st ヘルベルト・レッチェ
2nd ヨーゼフ・モンケ
3rd ロメラ・アダチ
・ベートーベン/「運命」
1st ヘルムート・フォークト(アルト)
2nd ヘルベルト・レッチェ
3rd ロメラ・アダチ
 第12回定期演奏会へ向けた練習が始動しました。
8月31日は初練習で団員指揮O氏とM氏のお二方による全曲合奏、プログラムは以下の通りです。

・C.M.v.ウェーバー/歌劇「オベロン」序曲
・R.ワーグナー/ジークフリート牧歌
・L.v.ベートーヴェン/交響曲第5番 ハ短調

ワーグナーのメモリアルイヤーとなる今年、中プロのジークフリートはあちこちで演奏されていますし、メインの交響曲は言わずもがな名曲中の名曲。
誰しもが知っている曲だからこそ、各人がこれまでに刷り込まれてきたイメージを如何にしてひとつにまとめ上げていくかという難しさがあります。
あやふやな点があれば早いうちから解消し、基礎を固め、音楽づくりに時間をかけていけるといいですね。

9月14日も団員指揮M氏による合奏で、この日は交響曲の第1~第3楽章をみっちり練習しました。
まずは、M氏お手製の分析プリント(素晴らしい!)でポイントの読み合わせを行い、奏法や和声の甘い部分は合奏でひたすら反復。
気が付けば団員一同の熱気に溢れた練習場は亜熱帯さながらの様相を呈し、吹き続ける練習に慣れた吹奏楽出身の自分も軽く息切れ。懐かしい感覚でした。

練習後は、転勤で団を離れてしまうY氏の送別飲み。常連メンバーに加え、飲み会は久々なお顔もちらほら。Y氏の人徳ですね。
しばらくお会いできないのは寂しい限りですが、復団を心よりお待ちしております!
7月27日(土)「霞ヶ関フィルハーモニー管弦楽団 室内楽演奏会 2013年夏」が行われました。だいぶ時間が経ってしまいましたが、このコーナーへの執筆のご案内をいただいたので、思いつくままにちょっと書きます。
今回、私は、ハイドンの弦楽四重奏曲「皇帝」と、マルチェロのオーボエ協奏曲(ハガニーニ出版による)を演奏しました。
まず、ハイドンですが、弦楽四重奏曲をこのメンバーで演奏するのも3回目、今回は古典派の王道を行く曲を選曲しましたが、カルテットを組み始めたころに比べれば、お互いの音の出し方がわかってきたような気がします。「あー、この人はたしかにこういうところはこういう音で弾くよね」と思うこともしばしば。それだけでもすごく楽しいのですが、でも、本当はその上でさらに四人で話し合って、それぞれの音を一つにしていく作業が必要です。「カルテットは奥が深い」と言うのは簡単ですが、その入り口にやっと立つことができたということかな。
マルチェロについては、短い曲とはいえ、ソリスト自身による編曲版をいわゆる「弾き振り」で演奏するという、結構ハードルが高いことをみんなでやったんですね。アンケートに「みなさんの弾き方が合っていればもっとよかったです」というようなことが書いてあって、的を射たコメントというか、そういうこと、もっとやりたかったです。
他の団体の曲もほぼ全部聴くことができました。グループ名から選曲、コスチューム(?)まで、とても楽しめました。今回参加できなかった皆様、次回は是非!
 
最後に、演奏会を企画してくださった元締めのKさん、毎度ながら本当にありがとうございました。この場をお借りして改めてお礼申し上げます。
今度の室内楽では、木管五重奏は1組だけとのこと。
ミヨーの「ルネ王の暖炉」という曲をやります。

初合わせを終わったところでの感想としては、やはり、一緒に音を出してみると楽しくなってくるね!ということ。
それから、聴いているときと吹いているときの感じが違う曲だなぁと。もちろん、予習はしていて、それがもっとすみずみまで行われていれば、そんなことないのかもしれませんが、おっとここは自分はこういう立場なのか、と気がついたり、合わせてみてはじめて、あれここはどうなっているの?という疑問が生まれてあらためて確認したり。
そして吹く前から分かっていたことではあるのですが、まあこうなってこうなったあとこう落ち着くよね、と思うような流れとはちょっと違うことが多い曲です。これ吹いたあとこれ吹くから意識的に切り替えしなきゃ思うように吹けないな、と思ったり。それがおもしろくもあるけれど、まだ慣れていない段階で、途中で迷いが生じたりすると、難しい。

5人中2人は今年入団した新しい仲間なので、当然この5人でやるのははじめてです。それもまた大変楽しいです。
やはり、室内楽やるときは、お互いに対して感度高くありたいと思う(オケだってそうだと言われれば同意)、その分集中力も必要、そして、その楽しさがあると思います。
気づいてないところを言ってもらったり、ここはこうかな?と意見を求めたりも、できます。
ここはこんな場面かなぁと話し合ったりも、おもしろい。

衣装も決まりました。フランスにちなんだもの(注:仮装はしませんよ)。
ルネ王ことルネ・ダンジューは15世紀の人で、革命以降のフランスのことなど知るはずもありませんが、まあまあ。
<Wikipediaより>「ルネ王」とは、15世紀にプロヴァンス伯としてプロヴァンス地方を治めていたヴァロワ家傍系(ヴァロワ=アンジュー家)のフランス貴族ルネ・ダンジューのことである。一時ナポリ王位に就いていたため「ルネ王」(roi René)と呼ばれ、また「善良王」(Le bon)の異名を持つ。プロヴァンスの中心であるミヨーの故郷エクス=アン=プロヴァンスには、冬の間もよく日が当たって風が当たらず暖かい場所があって、ルネ王はそこへ毎日のように出かけたという逸話がある。エクスの人々はその場所を「ルネ王の暖炉」と呼んでいた。<引用ここまで>

練習後は、おいしいおさかなを食べ、交流を深めました。

写真は、今宵の練習場所だった音楽室の掲示。
ここのこどもたちは、実際、入った瞬間からなにをやってるのか、ってことと、役立てるってどういうことなのかは、興味あるなぁ。。。

次は、本番1週間前に合わせ予定です。



マルチェロ、楽しい~♪バロック楽しい~♪
もう最初の4小節目までで、う、ううっ、てなります。休符が素敵。。
でも、やっぱり、モーツァルトのアダージョとフーガでもそうだけど、休符って難しいですね。
今回は、初めての合わせでした。♪
ミケランジェロさんの指揮のもと、パートの役割を確認したり、
音の弾き方で少しずつ気になったところを合わせて、最後にみんなで通しました。
傍でKプロデューサーも見ててくれるので、なんだか安心感。。☆

でも録音、聞いてみたら。。。ふあーっ。。笑。あはは。
弾きながらまだ、自分の役割がよく理解できてないで弾いてるところが多くて、
スコアでよく確認しなくちゃ。。

でもハガニーニ出版ということで、出版社の人を目の前にしてその想いを聞きながら、
弾けることは、とても貴重な機会で、楽しいですね。。♪

みんな言ってたけど、バロック音楽はフォルテとかピアノとかの表記も少ないから、
みんなで気持ちを合わせて寄り添わないといけないところがたくさんあるんですね。
バロック音楽の、そういうとこ好き。。
全てに細かく指示が書いてあればあるほど、個人的な音楽ってかんじがして、
書かれてなけらばないほど、普遍的な音楽ってかんじがするんです♪


練習のあとは、お刺身食べながら、
バロック音楽談義(じゃっかんの、ス、ストーカー紛い。笑)♪
バロックの楽器のこととか、ピッチのこととか、話しを聞いてるだけで、幸せ。。
なんか、愛が深い気がします。。


佐渡蔵に、蚊取り線香焚いてあって、夏のバッハやバロックが大好きで、幸せすぎです。。
アダージョとフーガも、来週の練習が楽しみ♪あ、トリル。。うっ。。ごほごほっ。メトロノームっ。。


写真は、家庭センターまでの道中でばったり、出くわしました。
チューバが歩いてるみたい。。♪

by ヴィオラダモーレって、すっごい。。 

今回の定期演奏会に向けて、1月から練習を重ねて来ました。みんなそれぞれ忙しい中ではありましたが、個人練習はもちろん、オーケストラで多くの時間を共有して来ました。

そんな日々も終わり、いよいよ演奏会当日を迎えました。ステリハでは、音響にも注意を払いながら、最終確認。「舞台には魔物がいる」と言うけれど、これまでの成果を出すことが出来ますように☆

そして、あっという間に開演の時間に。
♪ヴェルディ/歌劇「シチリア島の夕べの祈り」序曲で幕開け。静けさから始まる曲ですが、音符と休符の両方に魂を込めながら、曲にのめり込んでいきました。
♪プーランク/シンフォニエッタ。なかなかオーケストラで取り上げられることは少ない曲ですが、様々な音楽の情景が見受けられたり、少しずつ音楽が変化したり、という面白い曲で、2013年のこの演奏会で演奏できたことは勉強になりましたね。
♪ブラームス/交響曲第4番ホ短調。泣いても笑っても本番のメイン曲目ということで、周りの音を聞きながら、精一杯演奏しきるということに努めました。

こうして、無事に演奏会を終えることができました。後から振り返ると、なかなかチャレンジングなプログラムで、これまでの練習で、演奏がうまくいかなかったり、練習時間の確保と仕事との両立、技術向上について悩んだりすることもありました。しかし、前回の第10回定期演奏会で節目を迎えた霞ヶ関フィルの新たなスタートで、この3曲を今のメンバーと演奏できたことはかけがえのない一歩で、とっても楽しかったです。この演奏会を通じて、改めて個人としての技術とアンサンブル力の向上の必要性を実感したのですが、霞ヶ関フィルは、様々な団員が和気藹々と音楽を共に作り上げ、また、熱意があれば、オケでやりたいことが実現できる所ですね☆今となっては、グリッサンドの練習で指の皮が剥けたことや、ブラームスの楽譜がボロボロになったことも良い思い出です。

演奏会にお越しいただいた皆様、ご指導くださいました先生方、ご賛助くださいました方々、そしてすべての団員の皆様、本当にどうもありがとうございました。

これからの霞ヶ関フィルハーモニー管弦楽団が織りなす音楽に期待しましょう♪

2ndVn奏者

梅雨入りしたばかりで心配だった天気も当日は気持ち良い晴天となりました。
体育会系出身としては、昔よく言われた「練習の時は試合のつもりで(真剣に)、試合の時は練習のつもりで(リラックスして)」なんて言葉を思い出しながら杉並公会堂に向かいました。

会場では受付の設定や舞台づくりなどの準備が着々と進んでいき、いよいよ本番だな、ここで演奏するんだ、というワクワク感がじんわり湧いてきました。
やがて、ステージには打ち合わせをする人、ウォームアップする人、、、などメンバーが徐々に集まりはじめ、そして弦や管打の入り混じった音がホールに響きだします。
この雰囲気がいいよなあなんて客席で浸っていると、ステージ上の空気が本番に向けて何か変わっていくようで、ワクワク感がアセリへと変化し、あわてて楽器をかかえて舞台に上がりました。

照明が入り、リハーサルが始まります。
普段の練習会場と違い、このホールでは残響の感触も伝わってくるし、それに自分の音がしっかり聴こえてきます。こんなステージで楽器を弾くのはホントに気持ちがよくて少し上手くなったかと錯覚してしまうくらいです。
ただ、他のパートの音が普段の練習ほど聴こえてこないような気がしました。
ホールの構造が音を客席に向けて反射するようになっているからでしょうか。
強弱やテンポ、曲のイメージなどギリギリまでチェックが続けられましたが、終始原田先生の穏やかな表情とユーモアのある指示で、張りつめた中にも笑い声が出るリハーサルでした。

13:30の開場より1時間近くも前からお客様が並び始めました。
先頭に並んでいた方は、「ama-oke公演聴歩きの会」のみなさまだそうで、当オケの定演には以前から来ていただいているそうです。

その後もお客様は絶え間なく来場され、2階席まで埋まっていきました。

開演直前、
ヴェルディ、プーランク、ブラームス、あと1回だけ弾いておしまいか、とか、
脱水状態で倒れないだろか→お茶飲んどいたほうが良かったか→でもトイレに行きたくなったら困る、とか、
取りとめもないことを思っているうちに開演時間となってしまいました。

そして開演、
指揮者が登場しあいさつをして演奏開始の瞬間です。
あー、ついに始まってしまった・・・の一語に尽きます。
「もう後戻りできない」という言葉は、まさにこういう時のためにあるとしか思えません。
       :
       :
演奏に対する感想は録音を聴いてそれぞれ感じていただければと思います。
       :
       :
高揚感と緊張が交錯するなか、弾くぞという思いが空回りして個人的には、あそこは指が回らなかった、ありゃりゃブラームス出だしの音程がヤバイ、など反省材料も多々ありました
でも終わってみれば、大勢のお客様の前で演奏できた喜びと、全員で半年間かけて造ってきたんだなあという充実した気持ちとで一杯だったことは言うまでもありません

わたしがご招待した方たちからは、2曲目が面白い曲だった、ブラームスはどっしりした王道の演奏の印象だった、などのコメントもいただきました。
音そのものは形として残らないけれど、人の心や記憶に残る音楽は本当に不思議で面白いと思います。

それから、昼食をとる余裕も無かったであろう演奏会係をはじめ、広報、会場、受付などなど各係の活動があってこそ成功した演奏会だと思います。いつも心より感謝しています。
満足感と反省とちょっとした筋肉痛を覚えながら、また次を楽しみに帰路につきました

                     スキムブルシャンクス(Vn)

 

25日はついに最後の練習日でした。
つまり、今回の3曲をあわせるのはもう泣いても笑ってもGPと本番の2回だけということですね。

今回の練習はリハーサルでもあるので、初めてヴェルディ→プーランク→ブラームスと全曲を通しての演奏でした。
1ヶ月前はどうなるかと思いましたが、そのかいもあり(?)だいぶ音がそろってきた感があります。

特にプーランクについては、初期に「お洒落過ぎてつらい」と評してしまいましたが、
かなり曲の構造も頭に入ってきて、幾分わかりあえてきた気がします。
縦がはっきりしているところとホワホワとしたところの切り替えがポイントでしょうか。
あと油断するとつい走って前のめりになってしまう点、個人的に結構指摘されてしまいました。
本番は放っておいても速くなりがちなので、落ち着いていきたいです。
(本番の集中力でなんとかなってしまうというパターンが有りがちではありますが。。)

そして今更ですがブラームスは譜面を弾くにしても合わせるにしてもやっぱり本当に難しいです。
気の抜けない場所がずっと続いて3楽章の後半ぐらいで一回気力が尽きてしまいがちです。
バイオリン的には冒頭のメロディはもう少し詰めたい。。(後ぶくらみカコワルイ)あとあと、、、
言い出すときりはありませんが、本番は適度な緊張感と集中力で、持てる力を出し切りたいですね。

それでは、よろしくお願いします。

打ち上げでおいしいお酒が飲めますように(笑)

バイオリンの人でした。
18日の練習はいつもとは違う会場、いつもより早い時間から管楽分奏でした。

本番2週間前・・、参加者が寂しかったのですが、そのぶんガチでチューニングをし、和声の勉強をしつつ気になる箇所の響きの確認をすることができました。
それぞれがちょっと気にして音を出すことで、音の出だし・音程・吹き終わりの処理がきれいになり、揃ってきますね♪
本番は少しの緊張をして気を引きしめ、あがらないで冷静に耳は互いの音を聴き合い、目は指揮者とコンマスを見て、走りすぎないように注意し合わせていきたいですね!

みんなの本番の集中力にはいつも感心するので、期待してます!

自分はエネルギー切れをおこさないように・・、アンコール曲まで吹き切れるよう老骨に鞭打って頑張りま~す

5月19日(日曜日)合奏


 


日曜日は、田端のふれあい会館での練習でした。


ふれあい橋の下あたりにあって、管理人のおじさまがいつもにこやかに迎えてくれます。


 


この日は、わたしは出勤でございまして、少々遅刻して練習参加。


会館の前を通ると、プーランクが聴こえてきました。


「結構、上手いじゃん!!」と、ニヤニヤしながら楽器を取出し練習に加わります。


今回の練習には、ハープも加わってますます本物(?)っぽい音の響きが・・・・


やっぱ、素敵よね。ハープって。


 


今回は、プーランクのみの練習。


前の日の弦分奏の練習結果が活かせるじゃんかー


 


プーランクは・・・


とにかく、予測不能・・・ってかんじで難しいなやっぱ。


聴いている分には、華やかでキレイで良いんだけど。


一人で練習すると、この音はこれで良いのか不安になったりとか、譜面が不思議だったり・・・


拍も、気を付けないとやばい。


でもでも、楽しい曲。


バレエの音楽のような華やかさがあるよね。実際、途中で白鳥の湖みたいなフレーズあるし。


だけどもさ、


DiVも多いし、PIZZとARCOがすんごい速さでおそってくるもんだからオイツカナイヨー


本番までに、体に叩き込むべし。


これまた個人的に一番心配なのは、飛び出しちゃうこと。(4楽章とか)


呼吸をし合わせて入れば、まず間違うことはないんだけどね。(*^_^*)


 


改めて思うけど、呼吸を合わせることって本当に一番音楽をやるうえでは大事だと思います。


どんなに上手に演奏できても、下向いて楽譜だけ見て弾いてたらやっぱりそろわない。


ひとりひとりが、周りとの呼吸を合わせる意識がもっともっと必要だと感じます。


 


さて、そんなこんなで練習あとは・・・


明日が仕事で早かろうが、飲み会です。


ビールはおいしいヨ。


 


本番まで、練習はラス1です。


仕事も忙しいけど、なんとか練習時間を確保して頑張らねば~


 


セロ弾き


 


 


 


 

5月18日土曜日。1stVnは先週に引き続き、パート練習をしました。
我々1stVnは、これまでの合奏の中で、パート内の確認のために貴重な合奏を何度も中断させてしまったり、あまりの不甲斐無さに先生の顔が直視できない(汗)ことがあったりと、恐らくどのパートよりも危機感で一杯です。
ただ、どうにかしてこの危機を突破して、本番では自分達なりの最高のパフォーマンスと気持ちのこもった演奏をしたい!という意識は共有しているので、本番までのあと2週間、なんとか頑張りたいと思います。
さてさて、今回のパート練習ではプーランクのシンフォニエッタを中心に練習しました。
特に、♭が7つのところなど、楽譜を読むのが苦手な私にとっては目の前に????が並んでしまい、不安だけが先走り、自信がなくてまともに音を出せなかったのですが、今回のパート練習で、改めて1つずつ音と運指を確認できたので少し不安感が抜けました。(今頃すみません。。。)
あとは、皆様にご迷惑をお掛けしないように練習するのみ。頭に音と指の感覚を叩き込みます。また、今回のパート練習では、この曲特有の次々と変わる場面展開に合わせた弾き方もポイントとなるところを確認しました。
確認箇所をしっかり実践し、本番では、表情豊かな演奏ができるようにしたいものです。そして、個人的に最大の課題、音量は小さいけれどなめらかに澄んだ音の出し方。簡単なようで実に難しいけれど、かなり重要。本番までに少しでもいい音が出せるように「指板より」で頑張ります!

余談ですが、練習をするとお腹が空きます。ボーっとしていてもお腹が空くのが人間ですが、オケの練習後の空腹感は普段とは違った心地よいものだなぁと今回の長時間練習を終えてふと思いました。この空腹を満たす練習後のごはんとお酒とおしゃべりが密かに週末の最大の楽しみだったりもします。

某Vnパート員
 天候に恵まれた連休も過ぎ、やけに身体の重い一週間を終えた土曜日…この日はあいにくの雨。

 2ndヴァイオリンは、ボーイングの確認や各曲・楽章における留意点の共有など、全員は集まらなかったものの、全体練習の前に各々の意思統一を行いました。  

一見単純な共有作業に見えるものの、今回の演奏会に向けてパートとしては初めての試み。
いわば“作戦会議”と表現するのは過大かもしれませんが、短時間ではあったものの十分な意義があったと個人的には大変有り難かったです。 また、改めて自戒の念が湧き、(今さらながら)頑張らなきゃ!という気持ちになったことは言うまでもありません。
(個人的には誰よりもかな~り足を引っ張っているので。。サーセン!汗)  

ただ、ふと思いました。 どういった編成であっても、アンサンブルをするということは、単なる“音”を合わせることを言うわけではない。 やはり“思い”を共有してこそ、本当のアンサンブルが達成されるんではないかなと。  

もちろん、それぞれ年代も育ってきた環境も異なるオトナたちが音を合わせるということ自体、並大抵のことではありません。
それでもこの曲のこの部分、どういう音を出すか(出したいのか)ということを、せめて頭の中だけでも共通認識をもつことの意味は決して小さくはないと思います。  

ほんの少しの時間ではありましたが、どこかただ音を出すことのみに精一杯だった自分に、大切なことを思い出させてくれた気がします。
そういった意味で、この日の練習は特別なものになりました。



指揮者及び作曲家として有名なチェリビダッケは「楽譜の中なんかに音楽はない」と言ったそうです。
音楽は人と人の思いが共鳴してはじめて生まれるものなんだと、そういった意味にも取れます。

 気付けば本番まであともう少し、技術的には至らない部分ばかりですが、せめて心だけは周りに近づけたいものです。

 がんばるぞい!!ヽ( ´3`)ノ笑


2ndVn 某パート員


土曜の午後は、合奏の前にパート練習をしよう!ということになりました。
パート一同、なかなか上手くいかないという反省、演奏会を成功させたいという気持ちがあり、パート員8人全員参加となりました。

気になる箇所を取り上げて練習したり、コツを教えてもらったり、セクリやパート員から事前に頂いた熱心なアドバイスを元に3時間、休憩無しで練習しました。

苦手なところを練習できたこともよかったのですが、半円を作って練習すると普段は後ろ姿しか見えないコンマスは元より、皆がどう弾いているかを見ることもできていいなと思いました。弓の使い方が思ったより足らないなとか、こんな練習したら曖昧にしていたリズムを改善できるのか、とかとか。情報を共有すると、発見があるものですね。教え合える練習ができるのはオケならではの良さだと思います。

パート練習しながら、心の中で嬉しいと感じたのは団員が増えたこと…(๑˘ᴗ˘๑)*.。
まだまだ演奏面で至らないところはたくさんありますが、皆で協力し合いながら本番まで練習し続けたいです。パート内だけでなく、全体でも。

今週末は土日両日とも練習ですね。疲れの溜まるころですがラストスパート、がんばりましょう!

某バイオリンパート員より
あいにくの雨模様。
しかし、演奏会まで1ヶ月を切っています。連休の間個人練習をがんばったという人たち、午後パート練習をやる人たち、早く来て弓順合わせをする人たち、我々は次回に向けての選曲打ち合わせと、それぞれに、全体合奏前からいろいろ動いていました。そして、団員の出席率も非常によかったし、エキストラの方のご参加も、充実していたと思います。

前回合奏のあとは、練習日記にもありましたように、あああ・・・という気持ちの仲間も多かったようですが、今日は、実際、弦がよく聴こえると感じましたし、気合!も感じました。思いのあまり、ブラームスが演歌っぽくなった?感じもしましたけど、先生から方向性も示されましたので、本番までにはそれなりの場所に落ち着くかと。

最初はヴェルディ。
当初の練習計画では今日は入っていなかったですが、前回うまくいかなかったところが改善されたと思うし、フルパーカッション&チューバ参加で、今日できてよかったと思います。
一方、自分の音さえよく聴こえなかったところもあり。これは会場により違うと思うので、ステリハで決めることになるでしょうか。

そして、ブラームス。個人的には、しばらくやっていなかった2楽章ができたので、よかったです。
というより、時間が押しているからどうしようかというところで、私がわがままを言って、やっていただいたのですが。
一方、せっかく先日杉並公会堂に行ってきたので、あのホールで響かせることをイメージして吹きたい、と思っていたはずが、あまり余裕がなく、満足のいく演奏にはできませんでした。でも、ここでうまくできなかったけど、本番では、と思うきっかけにします。

最後はプーランク。
うしろで聴いていましたけど、いい曲ですね。
連休中、ラフォルジュルネーでの演奏を聴きに行った人たちは、それも良い糧にできたのでしょうか。

盛りだくさんで、大変は大変でしたが、良い練習であったと思います。
でも、やはり、体力なのか、集中力なのか、持続できず、この時期になってありえないでしょうみたいな間違いもしてしまいましたが、今日やったから本番ではやりません!
運営に携わっているので、ついつい、仕事のことを考える時間が多くなりがちですが、演奏するのはやはり楽しいし、そして、まだまだです。

7月末の室内楽演奏会に木管五重奏で参加することも、今日決まりました。

次回は分奏、そして、翌日の全奏が、いよいよハーピストもご参加になってのプーランク祭りですね。


ところで、今日の練習はすごい熱気だった!というコメントを何度か耳にしましたが、午後コマで少林寺の練習に使っていらっしゃったから、実際そうだったんだと思います。いつもの会場が元気なお子さんたちでいっぱいで、全く違った雰囲気でした・・・。

それから、ObのOくんのケースに、ブルーダルくんのキーホルダーを発見!
とりたてて大きな支援をしているわけではないのですが、個人的に応援しているかなふぃるのこと、おお!って思いました。

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